大きな“夢と情熱”を持って世界にチャレンジ(廣川裕司さん 高29期)

第一回目の「ガンバれ同窓生」は、IT業界でご活躍の廣川裕司さん(高29期)に、お話をお伺いしました。(取材 高25期 廣瀬)
⇒詳細は写真をクリックしてください。

BAND KAMAKURA LIVEPARTY @YOUNGER THAN YESTERDAYのご案内

横須賀高校 25期卒業のメンバーを中心にBAND KAMAKURA LIVEPARTY @YOUNGER THAN YESTERDAYを開催します。昨年の11月に初めてのライブ「イザ 鎌倉」(出演者:4組相澤、溝口、6組酒井、7組松岡)を横須賀で開催して、今回は第2回目になります。ライブ「KAMASUKA」となって横須賀に帰ってきました。楽しいライブです。ぜひ、思い出の地、横須賀に足を運んでください。(高25期 溝口 周正)

◾️ 日時 11月19日(日) 12:30 開場、13:30 開演、16:30 終演予定

◾️ 場所 横須賀 Younger Than Yesterday
⇒京急線 横須賀中央駅 徒歩5分

◾️ 自由席 3,000円(フリードリンク Drink Service 13時〜)

陸上競技大会出場のお知らせ!

10月21日(土)22日(日)に、愛知県・パロマ瑞穂スタジアムで、開催されるU18日本陸上競技選手権大会に、同じ日程で、東京・駒沢オリンピック公園グランドで、開催される関東高校新人大会に、横高の後輩が出場いたします。同窓生の皆様の応援よろしくお願い致します。(高10期 記恩ヶ丘走友会 饗場元二)
⇒写真をクリックして結果をお確かめください。

2017年度全国高校ラグビー大会の神奈川県予選会、1回戦鎌倉学園に大勝

6トライ30点+4ゴール8点で合計38点を獲得したわが母校、県立横須賀高校が38対0で鎌倉学園に大勝しました。2回戦の対戦相手及び試合日程がわかりましたのでお知らせします。対戦相手は、県立川和高校です。試合会場は、日本大学藤沢高校グランドで、日時は10月22日(日)午前11時です。同窓生の皆様の応援よろしくお願い致します。この試合に、勝ちますと次はシード校の慶応義塾高校と対戦することになります。(高10期 饗場 元二)

みんな大好き京急の話題

【幸福の黄色い電車に遭遇】
横須賀中央や堀の内から横須賀高校に通っていた人も多いと思いますが、横高生には、京急の電車が好きな人が多いようです。私も、京浜急行の電車が大好きです。この一編成しかない黄色の電車には、何回か遭遇し2回乗車しています。黄色の電車に巡り合うと幸福になれるという都市伝説もあるようです。(高10期 饗場 元二)

【「けいきゅん号」を撮りに三崎口駅へ】
鉄道ファンの主人のお供で「けいきゅん号」を撮りに三崎口駅へ行ってみました。到着するとすぐ前後の窓を洗っていました。いつもきれいな京急に感謝!ちなみ京急電鉄社長の原田一之さんは高24期の卒業生です。(高23期 石渡 明美)

四季の草花

今日、裏山でホトトギスとヤブミョウガ、ミズヒキを撮りました。
いずれも、秋を代表する草花です。( 2017/10/3 山本誓一 高12期)

美しい野鳥たち

【南下浦の漁港で撮ったミユビシギ】
三浦海岸の南下浦の漁港で撮ったミユビシギです。群れで飛ぶミユビシギの翼の美しさにご注目ください。(山本誓一 高12期)10月7日掲載

【一妻多夫のタマシギ、イクメンの子育て
タマシギは、オスが抱卵や子育てをする珍しい鳥です。タマシギの子育ての微笑ましい写真をお楽しみください。(山本誓一 高12期)9月22日掲載

 

【メスのために縄張り争いをするイソヒヨドリ】
久里浜港でイソヒヨドリ(雄2羽と雌)が縄張り争いをしていました。オスたちの抗争を見守るメスの眼差しに注目です。(山本誓一 高12期)9月7日掲載

記恩ヶ丘研究

【オープンソースと林檎の木】
今回は、少し専門的なコンピュータの話になりますが、インターネットを支える無料のソフトウエアであるオープンソースの考え方についてお話をします。(高25期 廣瀬隆夫)

【小柴さんの業績、ニュートリノ、天文物理学、カミオカンデ、平成科学基礎財団・・・】
ノーベル物理学賞を受賞された小柴さんの業績を自分なりに理解するために調べてみました。調べるにつれて小柴さんの物理学者としての偉大さだけでなく、そのお人柄にも魅力を感じるようになりました。(廣瀬隆夫 高25期)9月7日掲載

記恩ヶ丘エッセイ

ガリバー旅行記と観音崎
ガリバー旅行記の中にガリバーが、三浦半島の観音崎に立ち寄ったという記述があります。地元の興味深い話題です。(高25期 廣瀬隆夫)

これにちなんだイベントである「観音崎フェスタ」が、11月3日(祝)にあるようです。
http://www.geocities.jp/kamosuzu/kannonzakifesuta.html

イタリア人に学ぶ働き方改革
働き方改革と言われていますが、なかなか難しいですね。イタリア人の生き方に解決策のヒントがあるのではないかと思います。(高25期 廣瀬隆夫)